満席となりました。
多数のお申込みありがとうございました。



宮崎リューセイ2017年春セミナーは「日本ダービー勝負馬券の時!」
その名の通り日本ダービーについて語りつくし勝負しよう!というセミナー。
参加できるのは、先着30名の限定です。

ただ語るだけではありません。 今までリューセイが発見し積み重ねてきた数々の馬券の「コツ」を惜しみなく直接伝授し、ダービーの具体的な戦い方をお伝えします。
今回は参加者全員にリューセイ流の日本ダービーオリジナル資料を配布します。
貴重な資料ですので、保存版として⼿元に残しておいて欲しい一品です。

また、セミナー後の ”飲み放題の豪華懇親会” は、無料招待します。
もちろん全額リューセイ負担!日本ダービーの競馬談義をしましょう。
有馬記念同様、そして昨年のダービー以上に勝負しようと思っています。



さらに、どの枠に入るかも想定済み。
今回も大勝負できるだけの「大きな理由」が見つかりました。
あとは、あなたにお話しするだけです。お待ちしています!



参加者の方とまた歓喜したい! そんな思いで開催を決めました。
感動の有馬記念から約半年。今度は2017年 国民的行事日本ダービー。


2017年5月20日(土曜日)に、競馬の祭典・日本ダービーを語りつくすセミナー&懇親会「日本ダービー 勝負馬券の時!」を開催することにしました。


会場の関係で先着30名しか受付いたしませんので、もしあなたが演出競馬、そして、日本ダービーに興味があるなら、今すぐ続きを読み進めてください、、、






「YouTubeでリューセイさんの換金動画を拝見しました。私も勝てますか?」
「サイン読みは研究しましたが、、、自分は才能がないと思い諦めていました。」
「演出競馬で、今までの負けを取り返すことができるでしょうか?」
「誰にでもチャンスがある。この言葉に惹かれて入会しました。自分にもチャンスはありますか?」

そんな声をたくさん頂いていました。
今まで、多くの要望をいただきながら、なかなか開催できなかった演出競馬のセミナー。
しかし、今回は回を重ね充実した内容も盛りだくさんにすることが出来ました。

今回のセミナーでは、今まで私が、発見し積み重ねてきた数々の馬券の「コツ」を惜しみなく直接伝授し、演出競馬の具体的な使い方、日本ダービーの具体的な戦い方をお伝えしたいと思います。





もちろんお答えしましょう。
競馬の祭典、日本ダービー、そしてオークスを、演出競馬の視点から余すところなく徹底分析し、コツをお伝えします。そして、リューセイが、独自に発見し積み重ねてきた馬券術の数々。

その、決してほかでは聞けない「演出競馬」のルールとテクニックを、直接語り、伝える、、、それが今回の、「日本ダービー勝負馬券の時!です。

それでは、セミナーでも詳しく話す予定ですが、、、
いくつか演出競馬の破壊力を紹介しましょう。









2016年・有馬記念のセミナー資料より


昨年は、ダービーの週に世界的なビッグニュースがありました。
ダービーの2日前の5月27日、私の地元広島に現役大統領が訪問しました。
広島は被爆地でもありアメリカの大統領がこの地を踏むことは歴史的なことでした。


これほど大きな出来事なので、何ヶ月も前から演出競馬として重要視することは、逆に
簡単なことでもありました。
出走馬で一番目に付くのは、やはりマカヒキでした。
それは、馬名の意味がオバマ大統領の出身地である「ハワイ州」の言葉だったからです。


黒人として初の大統領になった「黒」という帽子の2枠に入ったことや、きのこ雲と
呼ばれた「黒い雨」を表す黒の同枠にレイン馬名が同居しました。
歴史的背景や目印的な理由はこの2枠に凝縮されているように思えました

大きい動きの社会的な動きを考えながら、また競馬会という独特の決まりごとなども加味して枠順を見ていくと、1頭の馬にたどり着くことができました。
もちろんいつも的中するわけではありませんが、2016年は自信がある方の年でした。
掲載してある馬券だけでなく実入りの多い勝負馬券になりました。



2016年・日本ダービーのセミナー資料より


競馬会は、歴史に目印をつけることがとても好きで、美徳としています。
また何かを重ねることでより強調することがあるということを覚えておいて下さい。

2015年は競馬会にとって大きな歴史的できごとがありました。
2015年のダービーは、セミナーでも断言したドゥラメンテのM.デムーロでした。
外国人騎手が競馬会専属となる競馬社会で初めてのルールを世に知らしめるべく彼らが
節目で大きなレースを勝つことになるのです。

過去、最も価値ある日本ダービーを勝ったことのあるM.デムーロを重ねる
過去、暮れの大一番有馬記念を勝ったことのあるC.ルメールを重ねる
2年連続で最も有名な2大レースで彼らの存在意義をアピールすることに成功しました。
そのことを逆算して臨んだ2016年の有馬記念のC.ルメール勝負でした。


では、





今年2017年は、5月28日(日曜日)に行われます。
もうすぐに迫っています。


現時点で、皐月賞は106万円という大万馬券になりました。
本命馬不在の混戦ダービー、戦国ダービー、高配当必至のダービー
色々なことが噂されていることでしょう。


ただ、リューセイは





その馬が日本ダービー当日に出走するかどうかが分からないだけです。
もし出走すれば大本命にするつもりです。
その理由とは・・・
そして、どの馬か・・・





今回のセミナーでは、演出競馬のテクニックをマスターする絶好の機会になるでしょう。
演出系・サイン系のノウハウをリアルタイムで実践している私のような人間から直接聞くことができる機会はそう滅多にはありませんよね(そもそも、結果を出している馬券師が少ないので)。
あまりに深い内容なので、2年間かけて演出競馬を学ぶスクールを開催したほどですから。





今回のセミナーはきっと、あなたの馬券脳を一変させることでしょう。


なぜなら、これまでリューセイが独自に発見し積み重ねてきた、決してほかでは聞けない「演出競馬」のルールとテクニック、、、そして負けない秘密を今回のセミナーでは余すところなくお伝えしたいと考えています。
セミナーに参加し実際にあなたの目と耳で、答えを確かめてください。


さて、実際当日は、オークス、ダービー直前情報はもちろん、ふだんから毎週的中馬券をゲットするために、以下のようなテーマで演出競馬のノウハウを身につけていただきたいと考えています、、、





● 2017年 国民的行事でもあり、競馬会で最も格式高いレース、それは・・・
日本ダービーです。そして今年2017年1 着するのはこの馬「●●●●●●」だ!
リューセイは、すでに日本ダービー馬候補を決めているので発表します。
あなたと同じか!? それとも違うのか!?
現地でご確認ください。その⼤きな理由も解説します。
今年はヒントが多い年なのですぐに決まりました。
出走さえすればあの馬に間違いないでしょう!


● 馬券でメシは喰えるのか!? その理由は「●●●●」
馬券ファン皆の憧れ、馬券生活。そこに至るアプローチを、リューセイ流に解説してみます。はたしてそんなことが可能なのか?
それを可能にするのは、やはり「●●●●」
これなくしてプラス計上はあり得ない。
実は基本中の基本だったりするこの「●●●●」
あなただけにこっそり伝授します。


●リューセイの演出馬券的ルーティン大公開!!
リューセイが月曜日から一週間どんな過ごし方をして週末の勝負に挑むのかを公開します。
日々のルーティン・ワークの説明を聞くことで、JRAの思惑を⾒破る武器を手に入れることによって、普段のあなたの生活にもメリハリがでるはずです。






リューセイのセミナーというと高額なイメージがあるかもしれません。
実際にこれまでのセミナーの例ですと、10万円以上の料金をいただいたこともありますし、リューセイスクールは先⾏割引とはいえ、30万円以上で提供してきました。


初心者にも経験者にも分かるような画像や説明入りの貴重な細かい日本ダービー資料
そしてセミナーの充実度・会員同⼠の交流など2時間以上に渡る演出競馬の伝授を含めて
定価50,000円(税込)です。


実際それだけ充実した内容のものを届けてきたと自負していますし、参加者さんもきっと満足しておられると思います(たくさんの的中報告ももらいますしね)。
昨年の2016年日本ダービーのマカヒキも1点勝負で大口的中!
そして2016年有馬記念でもサトノダイヤモンドの1着を断言させてもらいました。
それは、参加者の全員が証明してくれるでしょう!


しかし、今回の「2017年日本ダービーセミナー」では、受講料の金額で身構えてほしくないので思い切った価格破壊に挑戦したいと思っています。
気軽に参加できること、そして新しい仲間との出会いをつくることが、企画のコンセプトだからです。


ですから、今回の価格で開催するのは今回で最後になるでしょう。
最初で最後のチャンスかも知れないことは、これまでお伝えしている通りです。
ズバリ今回の受講料は18,519円(税込み20,000円)です。
それ以上はいっさいかかりません。


それもこれも、価格で参加へのハードルを上げたくない気持ちからです。
リューセイの昔からお付き合いのある会員さんからしたら、
「リューセイさん安すぎますよ、、、」
と怒られる金額です。


価格と内容が見合っているかどうか、高価か安価かは、ぜひ会場であなた自身が判断して下さい。
参加の決心が整いましたら、このページ最下部のお申し込みフォームから今すぐお手続きをしてください。
勝ち組への扉を前にして、開くことをためらわないでください。
いつまでも扉は開いていないからです。





今回、セミナー参加を決断し勝ち組への扉を開いてくれた、あなたに・・・
リューセイが、セミナー後の懇親会を無料招待します。
つまり飲食代も全てリューセイ負担だということです。
もちろん、強制ではありませんが、できればぜひ参加して下さい。


ここまでお読みになったあなたならわかるかと思いますが、演出競馬は特殊です。
世に出回っていません。
家に帰っても会社に行っても演出競馬の話題を話せる人はほとんどいないかもしれません。
だからこそ、同じ方向の同志と意見交換をしたり、ラフなお話をしたりするだけで単純に楽しいものです。


過去、何度か懇親会を開き皆さんと交流していますが、毎回充実した時を過ごしていますし、刺激にもなります。
勉強だけをして稼いでいてもおもしろくありません。
仲間といっしょに一喜一憂してこそ、競馬の楽しみも増えるというものです。


仲間がいるという実感を味わえる貴重な時間ですので、可能ならば懇親会にぜひ参加してもらいたいと思っています。
みんなで、「乾杯!!」っとやると笑顔が増えて、とても楽しいです。








ここまでの話をまとめましょう。



どうしても参加したいあなたへ



満席となりました。
多数のお申込みありがとうございました。


1、決済後自動返信メールにて詳細をお送りします。

2、もし、決済完了後にメールが届いてない場合は入力間違いがあるか、迷惑フォルダーに入っている可能性もあります。もし、メールが届かない場合は、jpro@jprokeiba.comまでご連絡ください。

3、yahooやhotmail等のフリーメールをお使いの場合は迷惑フォルダーに届く可能性がありますので、そちらもご確認ください。(もしプロバイダーメールをお持ちの場合はそちらをご登録されるほうが望ましいです。)





重要な話なので繰り返しになりますが、、、
今回のセミナーに参加できるのは、会場の関係で先着30名だけになります。
また、セミナー後の懇親会に参加者を無料招待します。(飲⾷代も全てリューセイ負担。)

さらに、当日のオリジナル資料やセミナーから翌週のダービーの買い目もお伝えします。
これまでいろいろとお伝えしたきた通り、セミナーでは、きっとあなたの人生を変えるきっかけや出会いもあるでしょう。楽しい雰囲気や充実の時間を感じ取っていただけたら幸いです。

それでは会場でお会いしましょう!




あとがき



競馬の最も華やかな、そして記録に記憶に残るのが三冠馬の存在です。
通常三冠馬とは、三歳時に生涯一度しか出られない皐月賞・日本ダービー・菊花賞を
すべて1着になった馬のことをそう呼びます。

80年以上の競馬会の歴史の中でわずか7頭しかいません。
なので、その時代を彩る強烈な印象を残した名馬ということになります。
約10年に1度という割合なので、どの三冠馬が記憶に残っているかで自身がどの時代から競馬をやっているのかがわかったりします。

そんな三冠馬達ですが、もうひとつ大切な働きがあります。
リューセイと長いお付き合いの方なら分かっていると思いますが
三冠馬は、同時に「競馬会の目印」の役割もになっています。

そんなことはない。その年に別格に強い馬だったから三冠馬になったのでは・・・
そう思っている一般人の人は多いと思いますが、・・・甘いです。
逆ですね。競馬会の目印のために三冠馬を創ったというのが真実です。

では、目印とは、何なのか?
競馬会は、目印の中でもとても大きい目印を三冠馬につけます。
その中で今日は、国のイベントである東京五輪という目印を見ていきましょう。


1964年 東京オリンピックと三冠馬シンザン


1964年に達成した三冠馬は、日本で初めて行われた東京オリンピックの年です。
シンザンは、東京五輪の目印として語り継がれることになります。
オリンピックの競技にも馬術という競馬にも繋がる伝統的な競技があります。
競馬会の障害レースが廃止されない理由は、この馬術競技に障害飛越があるからでしょう。


日本五輪という自国開催で経済成長時のシンボル 
それが競馬会ではシンザンでした。
東京オリンピックは、秋晴れの1964年「10月10日」に行われました。
第31回の日本ダービーのシンザンのゼッケンは、「10」番。


今では、祝日になった体育の日、今後スポーツの日と名前が変わっても、その日が日本で初めてオリンピックが開催された10月10日の記念すべき日付とシンザンの10番は永久に目印として残ることでしょう。



その東京オリンピックから56年後の2020年のオリンピックが再び東京で開催されます。
気になる開会式ですが、調べると、「7月24日」という日付になっています
夏休みに入ってすぐの金曜日になっています。

ゆくゆくは祝日になるのかもしれませんが、では、この目印に競馬会がどんな演出を施すのかと言うことですが、日本ダービーは18頭立てなので、7.24と言う2つの数字からは
ゼッケン7番と枠連24という可能な組み合わせが出来ます。


2020年:東京五輪開会式

まずはこの開会式から数字をあげてみましたが、もうひとつ日本という視点からシンザンのザンは山という意味で命名されました。日本の象徴的な山は、「富士山」です。


そして日本には1992年生まれのフジキセキという馬がいました。
サンデーサイレンス旋風といわれた真っ只中に生まれ弥生賞まで4連勝、そして引退。
幻の三冠馬とも呼ばれましたが、種牡馬になって皐月賞馬イスラボニータやダート王カネヒキリなども輩出しました。内国産の馬としては、通産勝利数歴代1位になっています。




そのフジキセキ産駒で最も印象に残るのは、ダノンシャンティです。2010年、
NHKマイルカップを日本レコードで駆け抜け、次走日本ダービーに駒を進めます。
しかし人気を背負いながらダービー前日に骨折が判明し出走取消になってしまいました。
フジキセキ産駒、人気馬の取消、それが18頭立ての8枠18番でした。

父の無念に、自身の無念、そして日本国の象徴「フジ」を持つ血統がダービーで晴らす年になるのかもしれません。フジキセキ産駒はもういませんから、2020年の日本ダービーには、母の父という欄に「フジキセキ」の名前を見つけたいですね。



また1964年の東京オリンピックで、その目印となったシンザンは、関西馬です。
ということは、今度の2020年の東京オリンピック開催年は、関東馬になればと考えます。

もちろん三冠馬が誕生すればステキな目印になることは間違いないのですが、三冠馬7頭のうち、セントライト、ミスターシービー、シンボリフドフルの3頭が関東馬、シンザン、ナリタブライアン、ディープインパクト、オルフェーヴルの4頭が関西馬です。
2回目の東京五輪の年に関東馬の三冠馬が出現すれば、競馬会自体のバランスも良くなります。競馬会の発展には東西の繁栄は必須条件といえるでしょう。


2020年という年は、平成が30年に終わって、新しい元号の2年目になります。
もうそこまで来ていますし、2020年に東京競馬場のターフを駆け抜ける優駿たちは2017年、すでにこの世に生を受け、その日に向けて準備を進めているのです。
実は、まだ実在しない馬名ですが、ゴールドメダリスト そんな馬名が現れるといいですね
東京オリンピック自体もすごく楽しみですが、2020年の競馬会の演出がもっと楽しみです。


今年は、2017年の日本ダービーです。 みんなで語り合いましょう!  in新宿





宮崎リューセイ プロフィール


1967年生まれ 広島在住 演出競馬伝道師
2006年よりブログを通じ、独自の戦略で高配当を続々的中。
ランキングは常時1位を快走し穴党として同世代からのファンを拡大中。

数々の馬券を公開し、東京・大阪などでセミナー開催。
2016年3月27日、超高配当107万馬券を的中させ、
会員グループで「1億円以上の払戻」という快挙を達成する。 

趣味:野球観戦・ゴルフ
好きなAV女優:朝河蘭

●毎週更新ブログ 「競馬会の演出」   http://ryuseikeiba.jugem.jp/ 
●毎週配信 「演出競馬プレミアム」  http://jprokeiba.com/gold/
●毎月配信 「超高配当メサイア」  http://messiahkeiba.jugem.jp/
●全レースソフト 「JPRO競馬DX」  http://jprokeiba.com/dx_blog/